取扱通貨

2014年09月24日

20歳の頃に椎間板ヘルニアと診断。腹筋をつけるよう言われました

坐骨神経痛でお悩みの方は必見!⇒http://reun.biz/z/uvXxja/


二十歳くらいの時、左足の痛みが治らないので神経内科に行ったところ、椎間板ヘルニアと言われました。
そして、MRIを撮ったところ、やはり椎間板ヘルニアになっていることがわかりました。
神経内科医には、あまり歩かない、三角座りしない、自転車に乗らない、重いものを持たない、そして腹筋をつけるように言われました。

椎間板ヘルニアになったら、腰をうしろにそらさないようにしなければなりません。
そのため、背筋をつけようと思っても、うつぶせに寝て上体を起こす運動はしてはいけないようです。
ただ、机などの上に腰から下だけ乗せて、上半身は床の方に垂らした状態から、下半身と水平になるように起こすという運動なら、
腰がうしろにそらないから、よいそうです。
しかし、この運動は非常にハードなので、私は試みたことがありません。
私の知人でこの背筋のやり方を体育会系だった大学生時代にしていた人は、
その後20年近く経った時に、さすがに年齢的にその背筋はハードすぎるので、手術してすっきり治したそうです。

また、椎間板ヘルニアの人は、腹筋運動をする時も、仰向けに寝て膝を伸ばしたままだと腰を痛めるので、
膝を曲げて、腹筋に力を入れて恥骨をおへその方に近づけてから上体を起こすと、腰に負担をかけずにすむそうです。


坐骨神経痛でお悩みの方は必見!⇒http://reun.biz/z/uvXxja/


posted by 坐骨神経痛治療家 at 16:49| Comment(0) | 坐骨神経痛の治療方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。