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2014年08月24日

突然襲って来た腰痛

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それまで腰痛には縁がなく、ですから辛さなど全く分からなかった私がある日突然、腰痛になりました。
3日程前から何となく腰が痛くなりました。それは疲れたりずっと座りっぱなしだったりして
なることはありました。

すぐ治るだろうと思っていたら3日続き、どんどん痛くなり、遂にある朝、立てなくなりました。
何とか時間をかけて立つことができましたが、座っていても痛いし、座ってから立つのも大変でした。
通勤は地下鉄。手すりにつかまって立つために必ず端に座り、目的の駅の前の駅から立つ準備を始めました。
深く腰掛けている体勢からどんどん浅くしていき、手すりに全体重をかけてやっとの思いで立ち上がっていました。

でも毎日それもつらく、整形外科を受診しました。
レントゲンだけではわかりにくいとMRIを取りました。
診断は椎間板ヘルニアでした。その頃の仕事は力仕事があり、重いものを持ったり、それもとても寒いところでの作業でした。
また、腰痛はストレスから来ると聞いたことがありますが、ちょうど職場に通うのがつらくストレスでいっぱいでした。

どれが原因かはわかりませんが、心身共に疲れ切っていた時になりました。
老化もあると言われました。それもあるのでしょう。
治療は飲み薬の処方と、湿布と腰痛ベルト。そして神経ブロック注射を尾てい骨に打ちました。
ブロック注射は本当によく効き、痛みから解放されました。
それと共に病院に併設しているリハビリセンターのようなところで、電気と針のリハビリを試したところ
電気はあまり効果がなかったのですが、針がとても気持ちよく、調子もいいので、ちょこちょこ通いました。
針をしながら赤外線を当て、とても気持ちも良かったです。
完治することはありませんでしたし、その後も立てなくなるようなことが2回程ありました。
初期症状は私の場合、前傾ができなくなることです。おじぎもできませんし、前かがみもほとんどできません。

いつもブロック注射で助けられました。
引っ越しをして別の病院へ通うようになってからは、ブロック注射はあまり勧めないという先生と出会い、
飲み薬と湿布で治すようになりました。ブロック注射よりは治りは遅いですが、それで充分という先生の言葉に従いそれでいいなと思うようになりました。
今は99%いい状態が続いています。上手に付き合っているというところでしょうか。
疲れない、無理な体勢を取らないなど気をつけ、ほとんどよくなりました。


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2014年07月26日

ぎっくり腰と間違えた坐骨神経痛

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坐骨神経痛という言葉は聞いた事はありましたが、どういうものなのかは詳しく知りませんでした。
おそらく尾てい骨あたりが痛いのだろうなというくらいしか想像はつかなかったのですが、なんと我が家の大黒柱、私の夫が坐骨神経痛になったのです。

それになったのはある日曜日です。
子供と夫と私の3人でジムへ行き、子供は付属の託児所へ、私はボクシングのクラスをとっていて、夫はウォーキングマシンを使ったり重い物を持ち上げていました。
重い物を持ち上げた時に事件は起こりました。

夫曰く「ぐにゅ」という音がして、骨がずれるのを感じたとの事です。
聞いただけで顔面蒼白になってしまいそうな状況ですが、夫は更にきつそうでした。
私がクラスが終わってそのスタジオから出てきた時に痛そうな顔をして老人の様な歩き方をしながら私にこう言って来るのですから。

私は最初ぎっくり腰かなと思ったのですが、何日かして病院に言ったら「これは坐骨神経痛ですね。私ももっています」とお医者さんに言われ、痛みどめをもらったら何とかよくなりました。
一時は子供を抱っこする事もできなかったので私もこれには参りました。
このまま癖にならなければいいなと願うのみです。


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2014年06月21日

僕の坐骨神経痛の改善策と体験談

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こんにちは。今回はテーマに沿って坐骨神経痛についてお話させて頂きたいと思います。

僕は数年前にこの症状に罹患した事があります。最初は単に、腰が痛かっただけなのですが、ちょうどお尻の上から足の指先までにかけて、足の太もも、すね、ふくらはぎと様々な箇所が痛み、遂に整形外科に行ったところ、この診断名がつきました。

有名人でも発症した方は多いです。嵐の二宮和也さん、大島優子さん、元プロ野球選手の城島健司選手などです。一度この症状にかかると、治るまで時間がかかります。では、なぜ坐骨神経痛になるのでしょうか??

その原因は主に「冷え」が原因です。冬場や、夏場でもエアコンに当たりすぎたり、体を洗うのにもお風呂の湯船に浸からずシャワーだけですませる、といったものです。こういった体を冷やす事ばかりしてしまうと発症しやすいです。ですから、なるべく体を冷やさないようにするのが良いでしょう。

ちなみに、僕が行った改善策ですが、とにかく体を常に温める努力をしました。寝る時は布団は三枚重ね、そのうえで、腰の周りに毛布を巻く。食事でも気を使いました。生野菜は避けて、野菜はなるべく炒めるか、煮詰めて食べるように努力しました。そういう工夫をしましたら、徐々に症状が改善され完治致しました。

以上が、僕なりのテーマに沿った坐骨神経痛に関する改善策、体験談です。少しでも皆様のご参考になれば幸いです。


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posted by 坐骨神経痛治療家 at 16:10| Comment(0) | 坐骨神経痛の治療方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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